
どう言う訳か「0:34 レイジ34フン」とそっくり。
1.イギリス映画である。
2.主人公が女性である。
3.主な舞台が地下である。
4.文芸モノっぽく始まる。
5.後半、B級グログロ丸出し。
もう、ほとんど同じ印象。なんだろう、流行ってんのかしら。
まあ、とはいえ違うところもある。「0:34 レイジ34フン」は基本一対一だったが、こちらは多対多(人間側は全員女性)。その分、アクションは派手。アクション要員のねーちゃんもいるし。が、アクションが多い分グロ味は薄れたかな。こっちのバケモン(達)は凶暴ですが変態ではない。
あ、ねーちゃんらの一人でテレビシリーズ「SAS」の女性大尉が出てました。
まあ、全員ほぼブスなんでその辺は期待できないです。昔からイギリス映画のオンナといえばブスと相場が決まってるので、オレは期待してませんでしたが。(ごくまれ~にキャサリン・ゼタ・ジョーンズみたいな美人が出るとハリウッドに持っていかれちゃう)
イカン。
書く事ないんで悪口に走ろうとしてるな、、、



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